フコイダンAFプレミアム含有のフコイダン

◆フコイダン配合量 業界トップクラス

フコイダン液体タイプ

フコイダンAFプレミアムの液体900ml中には430,000mgのフコイダンが配合されています。

配合量が多いので、一般のフコイダン製品に比べ、同じ量を飲んだとして効果的にフコイダンを体に取り込むことができます。配合量で比べると価格の割安感がおわかりいただけることでしょう。

◆日本国内産オキナワモズク100%原料の高品質フコイダン

原料は成分豊富で安全な国産沖縄県産「オキナワモズク」を使用しています。
昆布やモズクといった海藻類にふくまれるぬめり成分がフコイダンですが、中でもモズクには多くのフコイダンがふくまれています。
さらに、その中でもオキナワモズクにはダントツに多くのフコイダンがふくまれています。

含有量比較、各海藻フコイダン

◆純度85%以上の高品質フコイダン

フコイダンAFプレミアムは純度85%という高品質の沖縄産オキナワモズクから抽出したフコイダンを使用しています。同じオキナワモズクを使っている製品はたくさんありますが、残念なことに純度の低いもの、または純度そのものを公表していない製品もありますので注意が必要です。

純度85%の高品質フコイダン

 

◆フコース・硫酸基・グルクロン酸がしっかり結合

フコイダンはフコース、硫酸基、グルクロン酸などから構成される多糖類です。
天然モズクフコイダンがさまざまなパワーを発揮するには、原料の海藻からフコイダンを抽出する際に硫酸基をはずさないことが大切です。
フコースと硫酸基の結合割合を知ることで本来のパワーを果たすかどうかがわかるとされていますが、その目安となるのがフコース、硫酸基、グルクロン酸の量です。フコイダンAFプレミアムにはこれらの成分がしっかりふくまれています。

フコースを主とした構造です


フコイダンと一口にいってもどれも同じではありません。残念ながらフコイダン=海藻と解釈している製品も見られるようです。構造式の図のように、フコイダンは「フコース」「硫酸基」「グルクロン酸」がつながった状態の構造をしています。この3つの成分が配合されていることが確認できるということがとても大切なことなのです。

低分子化してしまうとこのつながった状態が外れてしまいフコイダン本来のパワーが発揮できない状態になってしまう懸念があります。
フコイダンAFプレミアムは、この3つがつながった状態の高分子フコイダンを使用しています。

 

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フコダイン