| 特徴1. 原料としてトンガ産モズク100%を使用 |
他社は沖縄モズク、もしくはガゴメゴブ、メカブ等を使用しています。
トンガ産は沖縄モズクに比べ約5〜6倍のフコイダン含有量があり、
なおかつミネラルも多く含んでいることがわかっています。
→ くわしくはこちら(フコイダン含有量のちがい)
また、他社はフコイダンのみを抽出すると原価が上がるため、
フコイダン+アガリクスなど、フコイダン以外の成分を混ぜて
いるケースが多いのです。
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| 特徴2. 液状で超低分子化技術により100%に近い吸収力 |
通常、モズクなどの海藻類は、分子の大きさが大きい
「高分子」の状態です。
またわたしたち人間の体には、海藻を分解する酵素をもっていないため
フコイダンも吸収されないケースが多いのです。
これを独自の製法(特許取済み)で分子量を500以下にすることにより、
年配や胃腸の弱ったかたでもほぼ100%の吸収を可能にできたのです。
→ くわしくはこちら(フコイダン低分子へのこだわり)
また、液体なので、口にふくませた瞬間から、舌からも口の粘膜からも ゆっくりじっくり体に吸収できるのです。
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| 特徴3. がん細胞を自殺させる、「アポトーシス作用」 |
フコイダンには、免疫力を高めるだけでなく、がん細胞に直接 はたらきかけ、自殺させる(アポトーシス作用)ことがわかっています。 → くわしくはこちら(アポトーシス作用について)
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| 特徴4. 副作用の心配がない |
シーフコイダンは天然モズクから抽出した成分ですので、
たとえ摂取しすぎても副作用の心配はありません。
モズクは数百年前より人間が食べ続けているものですので、
副作用はまったく考えられません。
ふつうに海藻類を食べることと同じだと考えていただいて結構です。
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| 特徴5. ピロリ菌の除去 |
人間の約8割の方の胃にピロリ菌が発生しているといわれています。
このピロリ菌が胃潰瘍(いかいよう)や胃がんの原因になっていると
いわれています。
このピロリ菌は、胃の中にある硫酸基を好むのですが、
フコイダンを摂取すると、フコイダンの硫酸基が胃の中のピロリ菌を
引き寄せて、一緒に腸から排出してしまうことがわかっています。
また、硫酸基を多く含むフコイダンは胃の粘膜となじみやすい
性質があるので、胃の粘膜をコーティングしてくれるので、
胃がんの予防にも大きな効果があるといわれています
フコイダンとピロリ菌についてのわかりやすい説明はこちら!
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| 特徴6. がん細胞の栄養補給路を絶つ |
フコイダンが直接がん細胞に働きかけ、
アポトーシスを起こす(自殺させる)と共に、がん細胞が転移する時の
ルートにもなる新生血管を阻害する働きがあることが、
フコイダンの研究で明らかになっています。
→ くわしくはこちら(新生血管抑制作用について)
このことから、フコイダンはがんの転移予防にもなるといえます。
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| 特徴7. 9種類の必須アミノ酸 |
シーフコイダンの原料になるモズクには、本来人間がつくり出せない
必須アミノ酸9種類がバランスよく含まれています。 → くわしくはこちら(シーフコイダンに含まれる必須アミノ酸)
ですので、健康促進はもちろんのこと、アポトーシス(自滅)
させた異常細胞を正常細胞にもどす時にも大きな役割を果たして
いるといわれています。
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