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フコイダン健康堂の
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シーフコイダンには、無糖タイプと加糖タイプがあります。 栄養成分はつぎのとおりです。 |
| 成分 |
無糖タイプ |
加糖タイプ |
| エネルギー |
4kcal |
17kcal |
| タンパク質 |
0.1g |
0.1g |
| 脂質 |
0.1g |
0.1g |
| 糖質 |
0.5g |
4.1g |
| ナトリウム |
23mg |
23mg |
| 食物繊維 |
0.5g |
0.5g |
| ビタミンC |
200mg |
200mg |
| ビタミンB1 |
1mg |
1mg |
| ビタミンB6 |
2mg |
2mg |
※ヒ素・重金属は検出せず
(日本冷凍食品検査協会調べ)
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| シーフコイダン のフコイダン含有量 |
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「日本食品分析センター」の分析試験成績書によりますと、
100g中 0.22g となっています。
天然のものを原材料に用いていますので、品質にかたよりがないように、
フコースの含有量を一定に保てるように工夫がなされています。
(品質、フコース含有量、その他成分に関して一定量を保っています)
現在の、研究所の技術ですと、フコース(フコイダン)をほぼ100%にすることもできるとのことですが、そうすると実験の成績が良くなく、やはり必須アミノ酸がバランスよく含まれていることや、ビタミンなども含んでいる今の状態がベストとのことです。
いろんな成分のバランスを見た上で現在の製品が出来上がっています。
フコイダン含有量だけをみて、フコイダンが多い方がより良いというわけではないようです。
(フコイダンが多く含まれればそれだけ効果がありそうな気もしてきますが、そうは言えないとのことです。)
もし、フコイダンの含有量だけで良し悪しを決めるというのであれば、
よりたくさんフコイダンを含む製品をお選びになるしか方法はありません。
しかし現在、多くのお客様からシーフコイダンをご指示いただいております。
その理由は、やはりそれだけの結果が出ているからではないかと思っています。
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| シーフコイダン おどろきのアミノ酸パワー! |
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「必須アミノ酸」ということばをご存知でしょうか?
たんぱく質は20種類のアミノ酸からつくられています。
そのうち、トリプトファン、メチオニン、リジン、 フェニルアラニン、ロイシン、イソロイシン、バリン、スレオニン という、8つの種類は私たちのからだの中では作りだせません
ですので、この8つのアミノ酸は食べ物より摂取するほかなのです。
アミノ酸は、たった1種類でもたりないと、 他のアミノ酸がはたらかなかったり、栄養障害を起こすところから、 この8つを必須アミノ酸、または不可欠アミノ酸とよばれています。
さらに、「ヒスチジン」は体内で作られますが、はやいスピードで成長する
幼児の食事に欠かせないことから、1985年より「必要アミノ酸」として
加わるようになりました。
現在この合計9種類が「必須アミノ酸」とよばれています。
この9種類のアミノ酸がバランスよく含まれていることが
重要なポイントです。
例えば、8種類が十分に揃っていても1種類足りないだけでも
その効果は半減してしまうのです。
シーフコイダンには、この9種類の必須アミノ酸がバランスよく
含まれています!
「必須アミノ酸」は重要かつ不可欠な役割を果たしています。
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| ▼ シーフコイダンに含まれているアミノ酸分析結果 |
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| 分析試験項目 |
結果 |
分析試験項目 |
結果 |
| アルギニン |
8mg |
アラニン |
17mg |
| リジン |
9mg |
グリシン |
14mg |
| ヒスチジン |
5mg |
プロリン |
12mg |
| フェルニアラニン |
12mg |
グルタミン酸 |
30mg |
| チロシン |
9mg |
セリン |
8mg |
| ロイシン |
21mg |
スレオニン |
14mg |
| イソロイシン |
12mg |
アスパラギン酸 |
26mg |
| メチオニン |
6mg |
トリプトファン |
4mg |
| バリン |
15mg |
シスチン |
3mg |
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フコイダン100グラムに対しての分析結果 ■は必須アミノ酸
(財団法人 日本食品分析センター調べ) |
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| シーフコイダンの主要成分 |
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| 原材料 |
海藻抽出エキス
(フコイダン) |
| ビタミンC |
| ビタミンB1 |
| ビタミンB2 |
| ビタミンB6 |
| ニコチン酸アミド |
| クエン酸 |
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※保存料について
2009年6月以降にメーカーより出荷されたシーフコイダンには、
保存料が含まれていません。
(商品ラベルの裏面の原材料名蘭をご確認いただければ
おわかりになると思います。)
研究所の実験により、保存料を入れなくても品質を保てることがわかり
保存料を添加することをやめました。
それまでのシーフコイダンには、
保存料に
「安息香酸Na」(あんそくこうさんなとりうむ) と
「パラオキシ安息香酸ブチル」(ぱらおきしあんそくこうさんぶちる)
というものをつかっていました。
「安息香酸Na」は、もともと自然界に存在する物質で、自然界の動植物 にも微量に存在し、通常の食事でも体内にとりこまれます。 ですから、自然界に生きている人間を含めた動物も、その安息香酸を 体内で無毒化して排出する機能を長い進化の間で備えてきました。
何事も取りすぎはよくないでしょうが、「安息香酸Na」の毒性は低く、 速やかに体内で代謝(無毒化)されて尿から体の外に排出されやすい ため、通常の使用量では問題ないと思われます。
「パラオキシ安息香酸ブチル」に関しても、国(厚生労働省)が使用を
許可している添加物ですのでご安心ください。
しかしながら、
シーフコイダンのメーカー側でも、保存料を入れずにすむなら
そうしたいという思いで、シーフコイダン発売以来研究を重ね、
実験を重ねた結果、今年6月にメーカーが出荷したものより、
上記の2つの保存料を入れなくても
品質が保てることがわかったとのことです。
保存料が含まれているかどうかは、
シーフコイダン一升ビンの裏面の【原材料名】のところを
見ていただければ確認できます。
含まれている場合は、(安息香酸Na、パラオキシ安息香酸ブチル)と
記載されています。
弊社にて保管しております、一升ビンの空き瓶の賞味期限が、
2011.4.24のものには保存料の記載がありますが、
賞味期限が2011.5.14のものには保存料の記載がございません。 |
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