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こんな理由で液体フコイダンが飲めない・・・・
カプセルタイプをご検討のあなたへ
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海藻の味が苦手でどうしても液体は飲めない |
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入院先の病院に冷蔵庫がないから液体だと冷蔵庫で保管できない |
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液体を飲むとおなかがいっぱいになって食事が入らない |
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水分をあまりとれない |
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外出することが多く液体だと重くて持ち歩けない |
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起き上がれないから冷蔵庫まで液体をとりにいけない |
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液体をコップにそそぐことができない |
超低分子に加工された液体フコイダン(シーフコイダン)は吸収がよいので、液体が飲めるのでしたら、液体をおすすめします。
液体ですと、口にふくんだ時から、口の粘膜からの吸収がはじまります。
液体が通過していく途中の吸収される面積を考えると、
少しでも吸収される面積が広いほうがよいからです。
しかし、上記のような理由で
「どうしても液体のフコイダンは飲めない」という場合があります。
このような場合でも無理して液体フコイダンを飲んだほうがよいと思いますか?
答えは「ノー」です。
無理やり飲めば、それが苦痛に感じ、
フコイダンを飲むこと自体が嫌になり、
精神的にマイナスになってしまうからです。
もちろんストレスもたまってしまいます。
ただ、上記の理由で飲めない場合、ちょっとしたことで解決できることが
ありますので、まずはそれをお試しいただければと思います。
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液体が飲めない
理由 |
解決方法 |
| 入院先の病院に冷蔵庫がないから、液体だと冷蔵庫で保管できない |
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・ご家族の方(つきそいの方)が毎日病院に来られるようでしたら、その日一日飲む分を魔法ビンなどの保冷できる水筒に移して病室にもってきてもらいましょう。
・病院の貸し出しの冷蔵庫を利用してもよいでしょう。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 起き上がれないから冷蔵庫まで液体をとりにいけない |
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・ご家族の方(つきそいの方)がいらっしゃいる場合、その日一日飲む分を保冷できる水筒に移して枕もとにおいておいてもらいましょう。
・小型の冷蔵庫を部屋の枕元のそばにおいておくのもよいでしょう。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 液体をコップにそそぐことができない |
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・ご家族の方(つきそいの方)に1回分の量をあらかじめ小分けしておいてもらい容器から直接飲めるようにしてもらいましょう。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 水分をあまりとれない |
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・一回に飲む量を減らし、その分回数を増やしてみましょう。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 液体を飲むとおなかがいっぱいになって食事が入らない |
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・お食事のすぐ前ですと、食事が入りにくくなるので、お食事の1時間以上前の空腹時にお飲みください。また、一回の量を減らして、その分回数を増やしてみましょう。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 海藻の味が苦手でどうしても液体は飲めない |
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・柑橘(かんきつ)系のジュース(みかん・レモン)やハチミツ・酢などを少し混ぜてみてはいかがでしょうか。(胃が悪いかたは酢はお控えください)
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
| 外出することが多く液体だと重くて持ち歩けない |
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・外出先で飲む分だけ小分けしてお持ちになってはいかがでしょうか。
→それでも液体フコイダンが飲めない場合 |
上記の解決法では解決ができず、
液体を飲むことが出来ない場合は、液体のフコイダンではなく、
パウダーカプセルタイプのフコイダンをご検討ください。


 
パウダーカプセルとは、
液体タイプの超低分子フコイダンと同じように、
超低分子加工されたフコイダンが、パウダー(粉)状になって
カプセルの中に入ったものです。
液体フコイダンをフリーズドライ加工で、
粉末にしたものをそのままカプセルにつめました。
つまり、超低分子の液体フコイダンがそのまま
カプセルになったという商品です。
このパウダーカプセルを液体がのめない方にご案内すると、
いくつかご質問をいただくことがあります。
これから、その中からよくいただく質問とその回答をご紹介します。 |
回答はこちら
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| 質問1: |
見た目、かたち以外に液体タイプと何がちがうの? |
回答
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吸収される場所・タイミングがすこし変わってくる、という点です。しかし、そのちがいも飲み方さえ工夫すれば同じになります。
液体フコイダンは口にふくんだ時点から吸収が始まるのに対して、カプセルフコイダンはカプセルが溶けてから吸収が始まります。
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舌や咽頭をわずらっている方には、液体フコイダンをおすすめしていますが、カプセルタイプを飲む際は、
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カプセルは手で簡単に外せます |
カプセルをはずして 粉を直接なめるようにすれば患部に直接フコイダンがふれますので、効果的かと思われます。
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基本的に栄養は腸から吸収され、肝臓に運ばれます。
そして肝臓から血液にのって、全身へ運ばれるので、栄養吸収の面では液体フコイダンとカプセルフコイダンにちがいはありません。
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| 質問2: |
液体とカプセルでは吸収に差がでるんじゃない? |
回答
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液体もカプセルも吸収力は同じです。
ただ、吸収される面積が変わってきます。
カプセルタイプのシーフコイダンは、液体とおなじように、
吸収が良い超低分子化したものですので、
分子の大きさが400〜500のサイズです。
ですので、吸収力も液体とおなじです。
吸収される面積が変わる、というのは、
液体フコイダンは、
口に液体を含んだ瞬間(舌も人間の吸収器官です)から吸収が始まり腸で吸収されるのに対し、
カプセルフコイダンは、カプセルが胃で溶けて腸で吸収が始まります。
ですから、液体とカプセルでは吸収される面積が変わります。
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| 質問3: |
もともと液体のフコイダンをカプセルにすると、硫酸基がこわれてしまい、フコイダンのパワーを発揮しないって聞いたのですが・・・ |
回答
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シーフコイダンパウダーカプセルにおいてそのようなことはありません。
当社は、シーフコイダンの正規販売店です。
分析結果もきちんと確認しておりますので、どうぞご安心ください。
原料の産地や製造工程は液体とまったくいっしょです。
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| 質問4: |
カプセルにすることでよけいに保存料が入ったりするのでは? |
回答
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いいえ。 シーフコイダン カプセルタイプには
保存料は一切入っていません。
パウダーカプセル原材料:海藻エキス(モズク抽出物)、 カプセル(プルラン)
栄養成分表は右図のとおりとなっております。
| 栄養成分表(1カプセルあたり) |
| エネルギー |
0.53kcal |
| たんぱく質 |
13mg |
| 脂質 |
5r |
| 灰分 |
50r |
| 食物繊維 |
66mg |
| ナトリウム |
9mg |
どうやって液体をパウダー(粉)にしているの?
「フリーズドライ」という方法で液体の
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サラサラでとても細かい粉末です
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シーフコイダンを粉末に変えています。
フリーズドライとは、水分を含んだ食品原料をあらかじめ処理して、マイナス30℃程度で急速凍結し、 真空状態で水を乾燥 させる方法です。
この方法は、栄養価や風味の変化が少ない 、水や湯で 短時間でもとの状態に戻せる、といったメリットがあります。
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| 質問5: |
カプセル自体は何から作られているの?安全な原料なの? |
回答
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カプセルは、プルラン という天然の多糖類で作られています。
プルランとは、非遺伝子組換えのトウモロコシからできた
「でんぷん」由来のカプセルで、非遺伝子組換トウモロコシの
デンプンを原料としている天然の多糖類です。
各種試験において、安全性が確認され、
水溶性・接着性・被膜性等に優れており、食品や医薬品にと
広くつかわれています。
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| 質問6: |
カプセル1粒は、液体のどれくらいの量に相当するの? |
回答
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1粒あたり、シーフコイダン液体タイプの 20ml に相当します。
ですので、いまシーフコイダンの液体タイプを飲まれている方は
ご自身がどれだけ飲まれているかによって、
パウダーを飲む量を調節されてみてください。
| 液体とカプセルの量換算すると・・・ |
| 液体の量 |
カプセルの量 |
| 20ml |
1粒 |
| 60ml |
3粒 |
| 100ml |
5粒 |
| 160ml |
8粒 |
| 240ml |
12粒 |
| 300ml |
15粒 |
| 400ml |
20粒 |
「わたしの場合はどのくらい飲めばいいの?」という方は
0120-251-334 末永みゆきまで ご相談ください。
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| 質問7: |
カプセルのにおいや味は? |
回答
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カプセルタイプのフコイダンは、無味無臭です。(味もにおいもありません)
カプセルのまま、水などと飲み込めば味もにおいも一切しません。
カプセルを外すと、シーフコイダンの
液体をフリーズドライした粉状の
シーフコイダンがでてきます。
この粉は少々海藻のにおいがします。
粉をなめてみると、塩コンブのような味がします。
(あくまでも個人の味覚によるものです)
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つまり、カプセルパウダータイプのシーフコイダンは・・・
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低分子加工で、液体タイプと吸収力は同じ |
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水分を控えている方も安心して飲むことができる |
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液体のように量をはかる必要がなく、簡単に飲める |
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液体フコイダンのにおいや味を気にせず飲める |
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もち運びに便利で、外出先や入院先、旅行にももっていける |
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場所をとらない、かさばらない、のんだ後のごみも少ない |
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保存料不使用で、より安全・安心して飲める |
という メリットがあります。
もし、あなたが今、液体フコイダンにどうしてもお飲みになれないのでしたら
ぜひ、いちどパウダーカプセルのフコイダンを お試しください。
パウダーカプセルは透明のカプセルに液体フコイダンをそのまま乾燥させたパウダー(粉末)がはいっています。
精製や薬品をつかっての漂白など一切していませんので、中は黒っぽいモズクの色をしています。
(光にかざすとこげ茶色のようにみえます)
高さ約 1.8センチ、
1粒240mgです。
(単4電池と比較すると、このくらいの大きさになります 右図参照→)
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