| <他社製品とのちがいについて> |
| Q1.色々なフコイダン製品との違いは? |
A.おおまかなちがいは次の3点です。
1.原材料(モズク・コンブ・ワカメなどの海藻の種類のちがい、「○○産」などモズクの採れた場所のちがい)
2.形状(錠剤・液体などのちがい)
3.製法(高分子か低分子かのちがい)
上の3つのちがいがあげられます。
どれがよいのかの基準は、「なにを目的にフコイダンを飲むのか」によって変わってきます。
原材料では、フコイダンの含有量が多い海藻が原材料になっているものがよいのか、海藻が採れた海は水質汚染などなく安心して飲める産地なのか、
形状では、持ち運びに便利な固形を選ぶのか、持ち運びは少し不便でも純度の高いものがよいのか、
製法に関しては、高分子のもので腸内で免疫力を高めるほうがよいのか、低分子てガン細胞を自然死させるアポトーシス作用が高い方がよいのか、などです。
それぞれに特徴がありますので目的に合ったものをお選びください。
かしこいフコイダンの選び方はこちらをごらんください。
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| Q2.なぜ「超低分子フコイダン」がいいの? |
A.もともとフコイダンは高分子多糖体で、その分子量は3000〜4000といわれています。
※分子とは科学的な性質をたもつことができる、1番小さな「単位」のことです。たとえていうと、高分子が大きな車一台ほどの岩だとすると低分子は手のひらにのせれるほどの小石の大きさです。
分子量の数が多いほど大きいのです。
そして、高分子、低分子それぞれの 特徴がありそれぞれに良い点があります。
<高分子フコイダン>
高分子フコイダンはアガリクスなどのキノコ類などと同じように、腸管免疫を刺激して免疫力を向上させてくれる作用が期待できます。しかし、消化器系などの直接フコイダンが触れる部分以外のガン細胞や、粘膜の奥深くまで浸潤したガン細胞などにはアポトーシス作用の期待ができないと思われます。
<低分子フコイダン>
低分子のフコイダンは、消化器系のフコイダンが直接触れる臓器以外のガン細胞にも期待ができます。それは低分子にすることでフコイダンが血液中にも吸収されるからです。
ただ、腸管粘膜に対する刺激力だけで言えば高分子フコイダンのほうが上と思われます。
これらのことから、ガン細胞をやっつけるという目的以外の、健康維持であったり、他の病気の予防という目的であれば、食物繊維として免疫系に働きかける「高分子製品」で十分かと思います。
ただし、ガン細胞に対して攻撃をするのであれば、「低分子製品」にするのがよいかと思います。その理由はさきほどもいいましたが、消化器系以外のガン細胞にも期待できますし、成分が血流に乗って全身に行き渡り、転移の予防にもつながるからです。
なぜ超低分子がよいのかこちらもごらんください。
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| <シーフコイダンの成分について> |
| Q3.ホントに飲んで大丈夫なの? |
A.大丈夫です。食品と同じものだとお考えください。大量に摂取しても副作用の心配などございません。原材料も天然のものを使用しておりますし、保存料などの添加物は厚生労働省で認可されているものが最小限度の量しか入っておりません。
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| Q4.成分は何が入っているの? |
A.具体的には下記のとおりです。
| ●海藻抽出エキス |
| フコイダン、海洋ミネラル、アミノ酸、アレルギン酸 |
| ●ビタミンC |
| 皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素。 |
| ●ビタミンB1 |
| 炭水化物からエネルギー生産、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素。 |
| ●ビタミンB2 |
| 皮膚や粘膜の健康維持を吸収促進する栄養素。 |
| ●ビタミンB6 |
| タンパク質からのエネルギー生産と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素。 |
| ●コンドロイチン |
ネバネバした粘着物質であり、ムコ多糖体の主要構成成分。 |
| ●ニコチン酸アミド |
| 生体中に最も多く存在するビタミン。糖質・脂質の代謝に作用し、悪玉コレステロールを減らす。 |
| ●クエン酸 |
9種の必須アミノ酸も含まれています。
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| Q5.どうやってがガン細胞をやっつけるの? |
A.ここではかんたんに説明しますね。
現在までにあきらかになった研究成果として、つぎの3つの作用が考えられています。
1.ガン細胞を「アポトーシス」に導く
アポトーシスとは、細胞にあらかじめプログラムされた死のことで、役目を終えた細胞は自然に死んでいきます。「細胞の自殺」とか「細胞の自然死」とよばれています。
わたしたちの体の細胞は、それぞれの周期があり、永遠にいき続けるものではありません。ところがガン細胞は、このアポトーシスをすることなく、どんどん増え続けるとくちょうがあります。本来死ぬはずだった細胞がいつまでも生き続け、暴走するのがガン細胞です。
このガン細胞に対して、自殺させるようにしむける働きが「フコイダン」にはあることが確かめられています。これは、ガン細胞に対して効果があるされている健康食品にはないフコイダン固有のとくちょうです。
2.免疫力を増強してガン細胞を攻撃する
わたしたち人間が生まれながらにもっている「免疫力」(自然治癒力)を高める働きがフコイダンにはあります。
免疫をつかさどるマクロファージやNK細胞などのリンパ球を活性化させて、結果的に本来生体には異物とされるガン細胞を攻撃して退治します。
3.血管新生を抑制してガン細胞を兵糧攻めにする
ガン細胞が成長したり、あるいは転移したりするときには、新しく血管をつくり栄養分を補給しようとします。ところが「フコイダン」にはガン細胞に対してこの血管新生を抑制する働きがあります。
これら3つの作用によって、ガンに立ちむかっているのです。
もっとくわしく知りたい方はこちらをごらんください。
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| Q6.どんなガン細胞もやっつけるの? |
A.いままでにシーフコイダンをお飲みになった方で、シーフコイダンが直接ふれる消化器系(食道、胃、十二指腸、小腸、大腸など)はもちろん、それ以外の肺や血液、前立腺、乳房などの部位でも喜びのご報告をいただいております。
お喜びの声はこちら
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| Q7.がんは治るの? |
A.個人差もございますので、絶対にということは申し上げられませんが、シーフコイダンを飲んだ多くの方々から、良くなったよというご報告をいただいていることは真実です。
シーフコイダンの効果・効能について
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| Q8.転移や再発したガン細胞はやっつけられるの? |
A.転移・再発したガン細胞も、元は正常な細胞だったのですがなんらかの原因で細胞に傷がつきガン細胞へと変化していったものです。 フコイダンのアポトーシス作用は、そのように傷ついた細胞を自然死にみちびく作用がありますので転移・再発した方でも期待ができます。
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| Q9.無糖と加糖では何がちがうの? |
A.加糖にはハチミツが含まれており、無糖とくらべると少しだけほんのりと甘くなっています。「加糖のほうが飲みやすい」という方もいらっしゃいますが、「無糖のほうがあっさりしていて好き」という方もいらっしゃいます。
また、2回目のご注文で前回注文の加糖から無糖に、無糖から加糖に変更される方もいらっしゃいます。
糖分を気にされる方は無糖を選ばれる方が多いですね。
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| <飲用後の変化について> |
| Q10.即効性はあるの? |
A.健康食品はあくまでも食品です。ですので薬のような即効性を期待するのは間違っています。(たとえば、頭痛がするときに薬を飲めば痛みがすぐにおさまりますがそれとはちがうのです。) やはり、一定期間は飲まれた方がよいようです。
改善のきざしは、飲み続けられて2週間ほどで、食欲がでてきたり、抗がん剤の副作用が軽減されたり、だるさがとれたという報告もいただいております。 また飲み続けて1ヶ月〜3ヶ月で病院での検査結果がよくなったというお声もいただきます。
健康食品で「これは」というものを見つけたら、少なくとも3ヶ月はお続けいただきたいと思います。
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| Q11.どれくらいの量を飲めば効果がでるの? |
A.フコイダンは薬とちがって、海藻類による食品ですので、厳格な用法や用量はございません。
めやすとして健康維持には、1日に30〜60mlくらいをお飲みいだだくとよいようです。
飲み方についてはこちらをごらんください
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| Q12.どのくらいの期間で効果がでるの? |
A.個人差がありますので断言はできませんが、多くの方のご報告では2〜3週間でなんらかの変化があるようです。食欲がわいてきたり、むくみがとれたり、便通がよくなったりと今までとは違う体調の変化でお気づきいただけると思います。
飲み続けられて、1ヶ月〜3ヶ月後の検査数値などでも改善の期待が持てます。
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| Q13.免疫力をあげてくれるの? |
A.体の免疫力(人間がもともと持っている自分で治そうとする自然治癒力)を高め、体の免疫細胞を刺激して活発にし、また数を増やして、外敵であるガン細胞を体の外に排除するのです。それが「免疫力強化作用」です。
免疫力についてもっ詳しくごらんになりたい方はこちら
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| Q14.飲んで副作用はないの? |
A.「超低分子フコイダン」は、モズクやコンブなどの海藻類に含まれる天然の食物成分です。化学的につくられた薬とちがい、天然のモズクを食べているのと同じなので副作用の心配はありません。
ただし、フコイダンは食物繊維の一種ですので、大量に飲んだときに、一時的に便がやわらかくなったり下痢の症状が出ることがあります。しばらくすると、落ち着いてきますが、どうしても下痢などが止まらない場合は、飲む量を少し減らすか一時休止してみてください。
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| Q15.飲むとがんの転移や再発防止ができる? |
A.フコイダンには免疫力を高める作用があることと、体のなかでつくりだすことのできないけど体を正常に保つのに必要な9種の必須アミノ酸が入っています。 がんの転移、再発の予防には免疫力の高めて、ガン細胞に対抗することが大切です。普段の食生活や生活習慣に気をつけることはもちろんですが、たりない栄養素をおぎうことが大切です。
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| <シーフコイダンの産地や製造方法について> |
| Q16.原材料の産地はどこ? |
A.トンガ王国産のモズクで、通常のモズクよりも多くのフコイダンが含まれています。良質のフコイダンが使われています。
トンガ王国についてはこちらをごらんください。
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| Q17.製造元はどこ? |
A.
株式会社エフ・シー・シー堀内
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| Q18.製造工場はちゃんとしたとこ? |
A.工場の所在地は、福岡県の久留米市です。
安全してお飲みいただくことができるように、衛生面に力を入れ特殊に抽出したフコイダンはきちんと殺菌され、不純物をろ過し完璧に取り除いています。
フコイダンを入れる瓶も、あらかじめ洗浄機でしっかり洗浄、乾燥しています。
最終検査でも、キャップやラベルに異常がないかを確認し、検査を通過したものが箱詰めされています。
シーフコイダンができるまでの工程はこちら
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| Q19.防腐剤などは入っていないの? |
A.保存料として
「安息香酸Na」と「パラオキシ安息香酸ブチル」というものが入っています。
「安息香酸Na」は、もともと自然界に存在する物質で、自然界の動植物にも微量に存在し、通常の食事でも体内に取り込まれます。ですから、自然界に生きている人間を含めた動物も、その安息香酸を体内で無毒化して排出する機能を長い進化の間で備えてきました。
何事も取りすぎはよくないでしょうが、「安息香酸Na」の毒性は低く、速やかに体内で代謝(無毒化)されて尿から体の外に排出されやすいため、通常の使用量では問題ないと思われます。
「パラオキシ安息香酸ブチル」に関しても、国(厚生労働省)が使用を許可している添加物ですのでご安心ください。
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| <その他> |
| Q20.商品は持ち歩きできる? |
A.一升ビン(1800ml)タイプは中身がたくさん入っていますと重たいです。
フコイダン健康堂では、初めて一升ビンタイプ(1800ml)をご購入の方には小分けボトルをプレゼントしておりますので、小分けボトルを持ち運びにご利用ください。
小分けボトルについてはこちらをごらんください。
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| Q21.病院にもっていける? |
A.一升瓶タイプは、そのままですとシーフコイダンの液体が1800ml入ってっているのと、ビンの重さが加わって重いですし、冷蔵庫にも入りにくいと思います。
フコイダン健康堂では、初めてご購入の方には小分けボトルをプレゼントしておりますので、持ち運びや保管に便利なそちらをご利用いただければと思います。
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| Q22.どうしてこんなに値段が高いの? |
A.フコイダンの含有量が豊富なトンガ産モズクといえども、そこから抽出可能なフコイダンは、モズク約1キログラムからわずか1グラムしかとれません。
フコイダンはたいへん希少価値の高い栄養成分なのです。
シーフコイダンは、たくさんのモズクを原料としてしることと、モズク抽出液から特殊な技法で精製していますので、価格的に高くなってしまうのです。
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| Q23.フコイダンを飲んでいれば、病院の治療は必要ない? |
A.個人の体調や体質によって、改善の様子はさまざまです。シーフコイダンを飲んで病院での治療は一切受けないという方もいらっしゃいますが、病院の治療をしながらフコイダンを飲み続けている方や、治療前や手術前の体力づくりのためや術後の再発防止のためにと飲んでいる方もいらっしゃいます。
フコイダンは食事と同じ天然成分ですので、薬などの治療と併用しても問題ありませんし、飲む量についても制限はございません。
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| Q24.手術後や移植した後にもすぐ飲んでいいの? |
A.フコイダンには血管の新生を抑制する作用や免疫力を高めるので、手術後や移植したすぐの飲用は控えたほうがよいかもしれません。主治医の方にご相談されることをおすすめいたします。
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| Q25.ペットにも飲ませていいの? |
A.飲ませても大丈夫です。量は大人の目安量を体重に合わせて加減したらよろしいかと思います。
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| Q26.もともとは高分子のフコイダンを、低分子にすることでフコイダンではなくなってしまうと聞いたことがありますが、その点は大丈夫? |
A.“フコイダン”はモズクに含まれるヌルヌル成分で、化学的にいうと、その主体はフコースというものを中心にガラクトース、マンノース、キシロース、ウロン酸、硫酸基などでできています。
シーフコイダンは、日本食品分析センターという公の機関で成分の分析を行い、上記の成分が含まれていることを確認しておりますのでご安心ください。
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| <シーフコイダンの飲み方・味・保存方法について> |
| Q27.どのように飲むの? |
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A.フコイダンは薬とちがって、海藻類による食品ですので、
厳格な用法や用量はありません。
おすすめとしましては
1.フコイダンは空腹時に飲むと吸収率が高いので、1日4回ほどにわけ、よく振ってから、食前・食間などの空腹時にお飲みいただくとよいようです。
(朝・昼・夕・晩、とくに起床時と就寝時を必須としてください)。
健康維持の場合、朝・晩の2回に分けてお飲みいただくことをおすすめいたします。 ※きめた量を規則的に飲み続けたほうがよいです。
2.飲む際には舌下からも吸収されるので、口にふくませゆっくりと流し込むようにお飲みいただくことをおすすめします。
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| Q28.いつ飲むの |
A.フコイダンは空腹時に飲むと吸収率が高いので、1日4回ほどにわけ、よく振ってから、食前・食間の空腹時にお飲みいただくとよいようです。
(朝・昼・夕・晩、とくに起床時と就寝時を必須としてください)。
健康維持の場合、朝・晩の2回に分けてお飲みいただくことをおすすめいたします。
※きめた量を規則的に飲み続けたほうがよいです。
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| Q29.一日にどの位の量を飲むの? |
A.「超低分子フコイダン」は健康食品です。分量に制限はありませんが、目安として健康維持には、1日に30〜60mlくらいをお飲みいだだくとよいようです。
栄養機能食品ですので、毎日続けてお飲みいただくことをおすすめいたします。また、1回に大量に飲むのではなく、1日のうちに3〜4回に分けて空腹時にお飲みいただくほうがよいようです。
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| Q30.どんな時に飲むの? |
A.健康回復や、病気の再発や転移防止や日ごろの健康維持を目的にお飲みになっていらしゃるかたが多いようです。
また、食生活で不足しがちな成分を補給し、体の不調を修復します。
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| Q31.どの位の期間飲めばいいの? |
A.健康維持・向上目的の方については、期限の限定はなく予防の意味でも継続してお飲みいただくことをおすすめします。
難病改善目的の方に関しては、約1〜3ヶ月を基準にお飲みいただくことをおすすめいたします。その後、病院の検査結果などの状況を見ながら量を増やしたり、減らしたりすることが好ましいです。
改善後は健康維持・予防の点からも継続して飲用することをおすすめいたします。
※人によって年齢、体力、免疫力などの個人差がありますので、より詳しい飲用方法・飲用量につきましてはお気軽にご相談ください。
無料相談は0120-251-334(フリーダイヤル)まで
メールでも承ります info@0120251334.com
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| Q32.飲むのに年齢や体質などの制限はあるの? |
A.フコイダンはモズクやコンブなどの海藻類に含まれる、天然の食物成分です。モズクやコンブを食べているのと同じことなので、年齢を問わずどなたでも継続的にお飲みいただけます。
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| Q33.5歳の子どもに飲ませてもいいの? |
A.大丈夫です。フコイダンは消化吸収に大変すぐれていますので、小さなお子さんから、胃腸の弱い高齢の方まで年齢に関係なくお飲みいただけます。 特にトンガ王国産のモズクを原料としたフコイダンは、お子様の成長に欠かせないミネラルがたっぷり含まれていますので、特におすすめです。
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| Q34.妊娠しているけど、飲む量に制限はあるの? |
A.基本的に妊婦のかたにも安心してお飲みいただけますが、通院されている医師にご相談されることをおすすめします。
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| Q35.ほかの健康食品と一緒に飲んでも大丈夫? |
A.脂溶性(油脂に溶ける性質)のサプリメント・サメ肝油・キトサン等、油膜でつつみこむ性質のある食品は、シーフコイダンの成分の腸での吸収を妨げる場合がありますのでフコイダンと一緒に飲むことは避けたほうがよいでしょう。 健康食品複数種の食べ合わせは相乗効果を生む場合もあれば、逆のケースも考えられますのでご用心ください。
健康食品どうしの腸内での反応を考慮すると、1時間ぐらいの時間差をつけて飲んだ方が無難かと思います。
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| Q36.病院からもらった薬といっしょに飲んでもいいの? |
A.シーフコイダンは基本的にもずく食品ですので、問題ありません。1時間ぐらいの時間差をつけてお飲みください。
医師にシーフコイダンを飲んでいることをお伝えいただいても結構ですので、心配な方は医師にご相談ください。
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| Q37.においはきつくないの? |
A.多少磯のにおいがしますが、気にならないほどです。
「思ったより口あたりがいい」「後味もすっきりしている」という感想をいただきます。
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| Q38.どんな味なの? |
A.海藻の味が少しします。
無糖タイプはすこし酸味がありますが気にならない程度です。加糖タイプは、ハチミツの甘味が加わっています。
海藻と酸味が苦手な方には加糖タイプを、糖分を気にされる方は無糖タイプがおすすめです
味を試してみたい方にはお試しセットがおすすめです
お試しセットのご注文はこちら
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| Q39.どんな色なの? |
A.麦茶のような茶色です。
(天然原材料使用のため、沈でん物が生じるばあいがありますが、品質には問題ございませんのでご安心ください。沈でん物があるばあいは、よく振ってお飲みください。)
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| Q40.どんな香りなの? |
A.若干磯の香りがします。
具体的にたとえると、加糖は磯の香りの中に少し甘い香りがあります。
無糖は「ところ天」のタレがかかっていない状態の香りに似ています。
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| Q41.おいしく飲めるの? |
A.すごくおいしいとはいえませんが、香りや味をさほど気にすることなくお飲みになれます。
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| Q42.味が飲みにくい場合、なにか混ぜてもいい? |
A.シーフコイダンは食品ですので混ぜても問題はありません。においが気になり飲みにくい場合は、冷蔵庫で冷やすと軽減されます。また、口直しのジュースを準備しておくのもよろしいですよ。
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| Q43.なにか混ぜることで成分はそこなわれない? |
A.混ぜることによって、成分がそこなわれることもございませんのでご安心ください。
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| Q44.シーフコイダンに混ぜて良いものと悪いものとがある? |
A.
医薬品と混ぜ合わせるのはさけたほうがよいです。
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| Q45.シーフコイダンに何を混ぜたら飲みやすい? |
A.レモンや酢を混ぜる方法は吸収の面でもおすすです。他にも、オレンジジュースやりんご酢や黒酢など少し酸味があるものと相性がよいです。
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| Q46.フコイダンって飲みにくいって聞いたけど飲めますか? |
A.すごくおいしいとはいえませんが、香りや味をさほど気にすることなくお飲みになれます。
また、冷蔵庫で冷やしてよく振ったほうが口当たりもよく飲めます。海藻類がにがてなかたは加糖のほうが飲みやすいかもしれません。無糖は後味がさっぱりしています
当店では、スタッフ全員がシーフコイダンの無糖と加糖を飲んでいますが、やはり無糖派と加糖派と好みがわかれます。
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| Q47.ときどき、味が変化している気がするのはなぜ? |
A.「シーフコイダン」は天然のモズクが原料です。モズクを摂取した時期や気候によって多少の味の変化が生まれますし、これこそが“天然”の特徴ともいえます。
味や色、ヌメリ度が変わっても、フコイダンをはじめとする栄養成分の含有量は常に安定しています。安心してお飲みください。
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| Q48.保存はきくの? |
A.未開封であれば、常温で保存できます。飲み残しをする場合を考慮して念のため要冷蔵を表記しています。
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| Q49.賞味期限は? |
A.未開封で製造日から1年。開封後は冷蔵庫に保存し、1ヶ月以内にお飲みください。
なお、天然原材料使用のため沈殿する場合がありますが、品質に問題はありませんのでよく振ってお飲みください。
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| Q50.どうやって保存したらいいの? |
A.未開封のものは日の当たらない場所に保存し、開封後は冷蔵庫に保存願います。一升ビンタイプは小分けボトルに詰め替えていただくと冷蔵庫への保存や取り出しが便利です。
※一升ビンタイプ(1800ml入)をご購入の方には小分けボトルをプレゼントしています。 |